西尾 康晴

2011年にタイへ移住。2015年から「激旨!タイ食堂」の運営を開始。2017年4月に旅行会社TRIPULL(THAILAND)Co.,Ltd.を起業。

ロンミー バミーギアオ

[料理名]バミー(中華麺)

看板を掲げず24年|無骨なバミーの名店『ロンミー バミーギアオ』

2026/4/8  

看板のないローカル食堂『ロンミー バミーギアオ』。戦勝記念塔の西にあるこの店では、自家製バミーとエビワンタンが評判。スープとタレで表情を変える一杯、そしてご飯ものまで楽しめる、職人が作る実力派バミー店です。

ジョークパーマリー

[料理名]ジョーク(お粥)

朝から染みる。豚の出汁が効いたお粥【ジョーク パー マリー】

2026/4/7  

バンコク・タラートノーイで30年以上愛されるお粥屋「ジョーク パー マリー」。朝5時から営業し、通学前の子どもたちにも親しまれてきた一杯は、豚出汁と醤油が効いたさらりとした味わいです。

コームーヤーン

タイ東北地方(イサーン)

コームーヤーン好きは必訪|サムヨットの【ラックカナー コームーヤーン】

2026/4/6  

バンコク・サムヨットで見つけた、店名にコームーヤーンを掲げる珍しいイサーン食堂『ラックカナー コームーヤーン』。タレにしっかり漬け込まれた極上のコームーヤーンと、タムカオポートの相性は抜群です。

パーオーンリムクローン

MRT駅近 [料理名]イサーン料理(タイ東北地方の料理)

看板なしで40年。旧市街に潜む本気のイサーン屋台パーオーンリムクローン

2026/4/3    

バンコク旧市街、MRTサムヨット駅からカオサンへ徒歩で向かう途中に出会った「パーオーンリムクローン(ป้าอรริมคลอง)」。炭火で焼くコームーヤーン、パンチの効いたタムプラーラー、ハーブ香るオム、チムチュムまで実食レビュー。英語メニューには載らない本気の料理も紹介。

Kampang

[料理名]イサーン料理(タイ東北地方の料理)

バンコク最前線。進化系イサーン料理『Kampang ISAN Casual Dining』

2026/3/30  

バーンタットンで話題のイサーン料理店『Kampang ISAN Casual Dining』。伝統料理を再構築した革新的なメニューと、深みのあるプラーラーの味わいに迫ります。バンコクにおけるイサーン料理の“今”が分かる一軒です。

EARW THAI SUKI & CHINESE

[料理名]タイスキ(スキー鍋)

1960年創業タイスキの聖地『EARW THAI SUKI & CHINESE』本店で食べた魚のタイスキが衝撃

2026/3/26  

1960年創業のタイスキ老舗『EARW THAI SUKI & CHINESE』ピンクラオ本店。おすすめの「プラーガポン(スズキ)のタイスキ」の味や店内の雰囲気を紹介。数百種類に及ぶ圧巻の全メニューリストも掲載しています。

BTS駅近 [料理名]ガイヤーン(タイ版の焼鳥)

GMM裏の名物屋台|俳優も通う『ガイヤーン ルントゥアン』

2026/3/24    

アソークのGMM Grammy裏にある人気屋台「ガイヤーン ルントゥアン」。20年以上続く老舗で、社員や俳優も通う名店です。

ナムサイ

[料理名]クイッティアオ(タイラーメン)

ナムサイ一本で勝負!60年続く『ルークチン ナムサイ アナマイ』の実力

バンコク・RCA近くにある「ルークチン ナムサイ アナマイ」は、クリアスープ“ナムサイ”一本で勝負する60年続く老舗クイッティアオ店。透き通るスープの奥深い旨みと、ぷりぷりのルークチンが魅力の一杯です。