[その他]特集

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オンヌットのローカル食堂を巡れ! 4軒の渋旨いタイ料理店

2020/9/17    

私は現在、ラマ3あたりに棲息しております。 2011年から人生の舞台がタイに移ってから、私が住んできたのはラチャダー・ソイ3→ジャルンクルン・ソイ65→ナラティワート通り近く→ラマ3と遷移。 日本人で ...

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1000店舗以上を食べ歩いた
MAE CHOICE運営者サンティ氏
"タイ料理"について語ろうじゃないか

2019/10/2  

タナッシー・サワディワット氏(หม่อมราชวงศ์ถนัดศรี สวัสดิวัตน์)が2019年8月27日に永眠した。享年92歳。 タナッシー氏は「緑の丼」の創始者として知られ、バンコクの食 ...

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”タイ中華”を広めた男たち バンコクで21店舗『SEE FAH(シーファー)』の軌跡

2019/6/27  

カオマンガイ、クイッティアオ、バミー、カオカームー、パックブンファイデーンetc…。 タイ料理を好まなくとも、耳にしたことがあるタイ料理名もあるだろう。バンコクを歩けばこれらを専門に扱った食堂や屋台は ...

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タイ国内に4000軒以上の屋台を持つ男
〜バミー麺にこだわり続けた『チャイシー』の物語〜

2019/5/14  

サラブリー県のとある農園で、20人近くの少年が大豆や綿を収穫する作業に従事している。歳の頃は12、3歳の彼らは、ロイエット県から集団で出稼ぎに来ているのだ。 1970年代、今でもロイエット県などのイサ ...

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パッタイを世界に広めたい
〜 連日行列ができるパッタイ専門店『ティップサマイ』〜

2019/3/22  

午後5時前。 まだ開かぬ店の前には10メートルほどの行列ができ、午後5時の開店を待っている。並んでいるのは中国人、欧米人、韓国人、日本人など様々な国籍の旅行者たちだ。 彼らが開店を待っているのは『ティ ...

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中国・潮州で見たタイ料理の源流
〜 華僑が創り上げた"タイ中華"の世界 〜

2019/3/2  

本サイト「激旨!タイ食堂」の運営を始めたのが2015年6月。タイ料理に関して深い知識があったわけでもなく、食べ歩きをライフワークにしていたわけでもない私が「ローカルタイ料理店」に焦点を絞り、ひたすら取 ...

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『ソンブーン』のプーパッポンカリーが国外へ進出しないワケとは

2019/1/24  

「小泉元首相が来店した」というフレーズは、日本人にとって強い印象を与えるエピソードだ。 時の首相が来店したその店とは、バンコクで8店舗を構える『ソンブーンシーフード』(以降表記はソンブーン)である。 ...

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”ピンクのカオマンガイ”現オーナーに訊く 王者の軌跡

2018/11/16  

2014年、バンコクのタイ料理店が海を越え東京へ上陸した。 ——ガイトーン プラトゥーナム 正式な店名は『ゴーアン カオマンガイ プラトゥーナム(โกอ่างข้าวมันไก่ประตูน้ำ)』と ...

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